自己紹介
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自己紹介

このサイトと私について。

aboutintroduction

はじめに

辺境サイトにお越しの皆様 はじめまして、Duzzle Inc. CEO 赤木聡汰(あかぎそうた)です。Duzzleは

AIによる、AIのための、人類のための企業であり、AI駆動組織を創造します。今は evaluable multi-modal agent「emma」の開発に全力を注いでいます。

何故このサイトを作ったのか

普通に考えて意味が分からないのです。このサイトは私が勝手に投稿するために存在しており、他の人は何一つ投稿することは出来ません。であれば、

  • noteでええやん
  • アメブロでええやん

って話。その通りなのです。実際私は以前アメブロを書いていました。ただ問題発生です。それはアメブロをはじめとするこの世のあらゆる媒体は私の思った通りのUI/UXではない事です。

当たり前ですが、何故かそこに違和感を感じたので、自分で作ろうという思考になったのです。加えて、私は拘りが強いので、無限にカスタム可能な個人メディアであれば、相当面白いが作れるのではないかという仮説もあります。

Written with Cursor

こんな感じ...

このような形でCursorを基盤として執筆しています。CursorやClaude Codeのような開発者向けの低レイヤーサービスになればなるほど、汎用性は増します。一方で使いこなすには、多大な脳疲労を受け入れる必要があります。自身の理想を具現化するなら安い代償でしょう。

また、私が何を考え、何に取り組んでいるのかを、激烈なファンに向けて発信したいとも思っています。

このブログで書くこと

私の起業家としての生活をカタカタ書こうと思います。少なくとも私の人生は、過去稀に見る最高傑作であることが確定しています。しかし、それを私だけが堪能するのはあまりにも申し訳ないので、その一端だけでも共有させて頂きます。

誰に向けて

正直、まずは自分のために書いています。 しかし、最大の目的は激烈なファンを作ることです。何故これを最大の目的として据えているのか、それは後のセクションで書こうと思います。


私について

では、自己紹介やっていきます。2005/04/02生まれの起業家です。スタートアップ起業家としての本流である大学中退です。ここは非常に重要なところで大企業・中小・ベンチャーへ就職することを考える場合は、大学を出る方が見栄えが良いです。非常にね。

ただ、スタートアップ起業の場合は話が違うのです。ポイントは大学を中退することです。高校を卒業して即起業ではなく、一旦大学に行き、ドロップアウトする行為こそ一流のスタートアップ起業家に求められる資質だと思っています。世の中の大成しているテック系スタートアップの起業家はほとんど大学中退なのですよ。

  • EthereumのVitalik Buterin
  • StripeのPatrick Collison
  • MercorのBrendan Foody

等々テック系スタートアップの起業家はもれなく大学中退なのです。Mercorのブレンダンフーディーに関しては、私と2歳しか離れていないのに、既に$10B越えの企業を創っています。

勿論、ただ辞めれば良い訳でないのは、私も理解しています。前提として

  • 一定自律的に学習し続けることが出来る頭を持っているか
  • 埋没費用に嵌らずに取り組むべき事に賭けられる度胸があるか
  • 初動を付けるだけの人脈があるか

など備わっていないと困ることもあると思います。が、逆に言うとこれらを持ち合わせている人間は、スタートアップ起業家としての適性が証明されているようなものです。

学生時代

小学生

小学生時代

最優秀選手賞をもらったとき

小学生の時はソフトボールチームのキャプテンをやっていた記憶しかないです。一番ショートないしは一番ピッチャーでした。私は両利きですが、野球は左でやっていました。小学生レベルなので左でもショートは務まるのです。「あかそー」というあだ名がついたのもこの頃です。同じチームに「そうた」もう一人おり、彼の父親が監督を努めていました。「そうた」と呼ぶと私と彼が同時に振り向くので、呼び分けるために自然発生したような感じです。

これ等の経験から得られた私の勝ちパターンと負けパターンは以下です。

勝ちパターン

直感で動いたとき

負けパターン

上長と仲が悪いとき

高校生の時は全方位の教師と仲が悪かった気がします。喧嘩のバーゲンセールみたいなことをやっていた気がします。その結果何度職員室に呼ばれたことか。 上長と仲が悪いのか長期的に見ると不利益を被りやすいのです。

ですので、今は憤懣やるかたないときでも「こいつマジで寝首掻いて殺したるからな」と思うだけで、苦虫を嚙み潰したような表情で切り抜けています。

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hey@duzzle.dev

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